日本原水爆被害者団体協議会は8日夜、結成から70年を迎えるのを前に長崎市で集いを開いた。結成の地である長崎に役員を務める被爆者らが全国から集まり、「核兵器廃絶の実現を」との思いを新たにした。 【時事通信社】
国際交流団体「グローバル・コンパス・ひまわり」が8月29日、久留米市南部保健センター(久留米市上津1)で交流会を開いた。
久留米の飲食店「きっちん葉々(はは)」(久留米市大善寺町宮本)が8月23日、営業を再開した。
おむすび専門店「結び~MUSUBI~」(久留米市三潴町西牟田)が8月24日にオープンした。
交流会に初めて参加した親子
プロ野球・広島0―4巨人